保育方針

CHILDCARE POLICY

保育方針

CHILDCARE POLICY

笑顔あふれる保育
子どもたちのたのしかったこと

  • ここにおくよ

    2026年3月29日
    新たに木製の「カースロープ」という遊具が仲間入りしました。好きな色の車を選んで乗せてみると、心地よい木の音を立てながら坂道を下っていきます。最後まで車が下りると嬉しそうにまた手に取り繰り返し楽しんでいます。
  • カバさんのせてください

    2026年3月29日
    大好きなさつき公園の動物のオブジェ。カバさんの上が乗り心地が良かったのか後ろに友達を呼んで一緒に乗っていました。
  • なにがみえる?

    2026年3月29日
    公園で排水溝を覗いていたこどもたち。「はなびらがみえるよ」「いしころもみえた」とみんなでじっとみていると「なんかうごいたよ!あ、わにがいたー!」とみんなで大騒ぎ。子どもたちの発想の豊かさは無限です。
  • サッカーたのしいね

    2026年3月29日
    園庭にて保育者とサッカーを楽しみました。思い切り蹴っていた姿から蹴る方向を見て蹴る姿に成長しています。
  • てつぼうにむちゅう

    2026年3月29日
    鉄棒で前回りだけでなく、いろいろな動きを楽しんできたことで、公園先でも鉄棒を見つけると楽しんでいます。
  • もうすぐいちねんせい

    2026年3月29日
    近隣の小学校に招待されました。ランドセルを背負ってみたり、色々な教室に案内してもらったりして、「もうすぐ1年生」という実感がわいてきているようです。
  • お山作り

    2026年3月29日
    砂場で保育者が山を作っていると「一緒にやろう」とスコップで砂をかけたり手でトントンと叩いて固めてくれたりしみんなで大きな山を作りました。すると持っていたカップを山にくっつけて取ってみると丸く跡が残るのが面白くて何度もやってみたり山の中にスコップを埋めて宝探しのようにして楽しんでいました。
  • おこのみやきおいしいな

    2026年3月29日
    大阪府の郷土料理「おこのみやき」をおやつで食べました。
    「すきなものをいれてやくからおこのみやきなんだよね」「かつおぶしのいいにおい」と、出汁の香りと旨味を感じながら美味しそうに食べていました。
  • 上手にできるようになったよ

    2026年3月29日
    0歳児クラスの子ども達も上手に仰向けになり身体測定を行うことができるようになりました。
    園の概要 園の生活

    保育方針

    CHILDCARE POLICY

    一人ひとりのこどもたちの
    ありのままを大切に

    日々、丁寧な関わりやスキンシップを通して安心感や信頼感を育み、子どもが主体的に活動できるように、温かいまなざしで子どもの活動を見守ります。

    0歳児から5歳児まで
    一貫性のある保育

    こどもたちは、ひとり一人の育ちの過程があります。
    子どもの発達を理解し、一人ひとりの心と体の状態を知り、子どもたちが意欲的に主体的に活動できるように、私たちは温かい言葉がけと年齢にあった援助で子どもが少しずつ自分で身の回りの生活に必要な自立を促します。

    食事で使用するスプーンや食器も子どもの成長に合わせて大きさをかえて「自分で」ができるようにしています。

    安心安全な保育

    担任と一緒に看護師が毎日、全園児の子どもたちの健康観察をしています。
    0,1,2歳児の遊具は、衛生面にきをつけ毎日水洗いや、消毒をしています。

    通用門には防犯カメラを設置し不審者への対応など実施しております。 子どもたちの事故防止のため、安全点検も行っています。毎月避難訓練を実施し、子どもたちが訓練を通して自分を守ることを経験できるようにしています。非常時の防災備蓄も用意しています。

    保護者との信頼関係を大切に

    保護者との対話を大切にしています。日々のお子さんの育ちの中での悩みなども丁寧にお答えしていきます。

    保護者会はクラスごとに年2回あります。年齢発達にそったカリキュラムを担任が作成しお子さんの成長していく姿を一緒に確認していきます。また保護者の保育参加を受けております。参加することで自分のお子さん、そして周りのお子さんをとおして安心して子育てできるようになっております。子どもを真ん中にして保護者も一緒に育って学んでいけるようにしています。

    地域とのつながり

    地域に根ざし、子どもも大人も幸せに過ごせる園としての役目。地域の高齢者との触れ合い会を通して、人を敬う大事な心を子どもたちは学んだり、昔ながらの遊びを教えていただいたり世代を超えた交流は子どもたちも大人も豊かな時間となります。

    また、在宅でお子さんを育てている方を対象にした子育て支援を行っています。園庭での探索あそび、夏は水あそび、そして離乳食講座なども実施しています。地域にとっていつも身近に感じるクローバーこども園をめざしています。