保育方針

CHILDCARE POLICY

保育方針

CHILDCARE POLICY

笑顔あふれる保育
子どもたちのたのしかったこと

  • 手と手でたーっち

    2025年12月23日
    ちいさな手と手がそっと触れ合い、「たっち」と笑みがこぼれています。すこしずつ友だちを感じ、やさしいつながりが育まれています。
  • ごっつんこ

    2025年12月23日
    ひいらぎ公園で砂遊びをしました。恐竜の型をお互いに歩かせていると、途中でごっつんこ。思わず笑顔があふれました。
  • 葉っぱの上でジャンプ

    2025年12月23日
    初めての八広第二児童遊園。たくさんの落ち葉の上を歩いてみると、“サクサク”と音が聞こえてくることを発見。その落ち葉の上でジャンプをしてみると、葉っぱがクッションとなり違った感覚だったようで、「ふかふかだ!」と大発見の一日でした。
  • みんなで亀ポーズ

    2025年12月23日
    色々な動物ポーズを楽しむ中で亀ポーズはみんなが気に入り息を合わせて体をそらしてポーズをしました。長くポーズをとっていられるように頑張っていました。
  • たいせんだ~

    2025年12月23日
    先にカードがなくなるのはどっちかな。友だちと数を数えたり、絵柄を合わせて楽しんでいます。
  • リースづくり

    2025年12月23日
    クリスマスリースを作りました。トナカイの形にしたり、頭に乗せてみたり冠にしたりして、季節感のある製作を楽しみました。
  • 宝物みーつけた

    2025年12月23日
    公園先で石を見つけ手いっぱいに石を集めるとベンチに「いーち」「にー」「さん!」と1つずつ大切そうに並べていました。とても真剣な様子の子どもたちでした。
  • 野菜で、ぺったん

    2025年12月23日
    玉ねぎ、大根、れんこん、小松菜を使って、野菜スタンプをしました。「おはなみたい」「これ、たまねぎ」「だいこん、たべたことある」と、給食で食べている野菜を思い出しながら、夢中で楽しみました。
  • ブラックライトで手洗い

    2025年12月23日
    ブラックライトを使って、手を上手に洗えているか確認しました。自分達で光っているところを確認し「ここ汚れてる!もう一回洗ってくるね!」と、どこに洗い残しが多いか確認し、きれいに手を洗っていました。
    園の概要 園の生活

    保育方針

    CHILDCARE POLICY

    一人ひとりのこどもたちの
    ありのままを大切に

    日々、丁寧な関わりやスキンシップを通して安心感や信頼感を育み、子どもが主体的に活動できるように、温かいまなざしで子どもの活動を見守ります。

    0歳児から5歳児まで
    一貫性のある保育

    こどもたちは、ひとり一人の育ちの過程があります。
    子どもの発達を理解し、一人ひとりの心と体の状態を知り、子どもたちが意欲的に主体的に活動できるように、私たちは温かい言葉がけと年齢にあった援助で子どもが少しずつ自分で身の回りの生活に必要な自立を促します。

    食事で使用するスプーンや食器も子どもの成長に合わせて大きさをかえて「自分で」ができるようにしています。

    安心安全な保育

    担任と一緒に看護師が毎日、全園児の子どもたちの健康観察をしています。
    0,1,2歳児の遊具は、衛生面にきをつけ毎日水洗いや、消毒をしています。

    通用門には防犯カメラを設置し不審者への対応など実施しております。 子どもたちの事故防止のため、安全点検も行っています。毎月避難訓練を実施し、子どもたちが訓練を通して自分を守ることを経験できるようにしています。非常時の防災備蓄も用意しています。

    保護者との信頼関係を大切に

    保護者との対話を大切にしています。日々のお子さんの育ちの中での悩みなども丁寧にお答えしていきます。

    保護者会はクラスごとに年2回あります。年齢発達にそったカリキュラムを担任が作成しお子さんの成長していく姿を一緒に確認していきます。また保護者の保育参加を受けております。参加することで自分のお子さん、そして周りのお子さんをとおして安心して子育てできるようになっております。子どもを真ん中にして保護者も一緒に育って学んでいけるようにしています。

    地域とのつながり

    地域に根ざし、子どもも大人も幸せに過ごせる園としての役目。地域の高齢者との触れ合い会を通して、人を敬う大事な心を子どもたちは学んだり、昔ながらの遊びを教えていただいたり世代を超えた交流は子どもたちも大人も豊かな時間となります。

    また、在宅でお子さんを育てている方を対象にした子育て支援を行っています。園庭での探索あそび、夏は水あそび、そして離乳食講座なども実施しています。地域にとっていつも身近に感じるクローバーこども園をめざしています。